作業ログ管理ツール紹介

画面構成


 検索条件選択、作業ログ、Todoリスト、関連タグ、関連ファイルそれぞれの登録画面で構成されています。
 

検索条件選択


 指定した検索条件で抽出された作業ログは本文の一部が一覧出力されクリックすると詳細が表示されます。
  

  「本文内を検索」にチェックすると選択したタグ、もしくはフリーワードで全文検索できます。
 

文書管理機能


 日々の作業ログにおいて作業手順など、文書として管理したいログに階層コードを付加できます。
 

Todoリスト


  Todoリストは最新の情報を常に表示します。
 

横断検索


  横断検索するための関連タグを登録します。
 

  検索条件にタグを選択するとタグ登録された作業ログ一覧が表示されます。
 

関連情報参照機能


  作業ログに関連するファイルパス、URLを登録します。
 

  ダブルクリックで作業ログに関連するファイル、サイトが開きます。
   

 

業務効率化

日々の作業ログは徹底的に再活用

 

トラブル発生時の作業振り返り、上司への報告、工数管理や問い合わせ対応など、作業ログを二次活用し、ムダに時間をかけない作業効率化を実現します。
 

パソコンの有効活用

Accessを眠らせない

 

Officeでは文書、メモ、作図など何でもExcelで済ましてしまい、Accessをインストールしていても全く利用していない方が多くいらっしゃいます。作業ログでAccessを利用しパソコンにはパソコンならではの仕事をさせましょう。
 

脳の負担軽減

仕事で疲弊しないために


Todoリストで今後やるべきことを見える化し、完了したら消し込み。プライベートに仕事が頭から離れない、連休最終日夕方の憂鬱など脳の負担を軽減します。
 

業務効率化

日々の業務ログは業務の振り返り、問い合わせ対応、日報作成などに流用できます。
 

パソコンの有効活用

パーソナルデータベースに蓄積することで様々な条件でログ検索できます。
 

脳の負担軽減

やるべきことをTodoリストにまとめ、プライベートタイムは仕事のことを全て忘れましょう。